有価証券報告書で読むCOMPANY
就活サイトや口コミには、会社が本当に何に賭けていて、どの事業が稼いでいて、社員が平均いくらもらっているかは書いていません。 会社自身が金融庁に提出した有価証券報告書には書いてあります。 ここでは343社について、有報から読み解いた企業研究を会社ごとにまとめました。 各ページの末尾から、その会社の企業研究レポート(note・有料1,480円)に進めます。
会社から探す
343社
- INPEX(1605)営業利益率56.5%
- 大成建設(1801)減収でも営業56%増
- 大林組(1802)受注2割減で利益1.4倍
- 清水建設(1803)純利益が91.8%増
- 鹿島建設(1812)土木の利益率を2倍に
- 大東建託(1878)売上増の67%は本業外
- 住友林業(1911)6,549億円の米国買収
- 大和ハウス(1925)利益率は6.3%
- 積水ハウス(1928)売上5年で1.62倍
- 日揮HD(1963)5期で3期が赤字
- サニーサイドアップ(2180)最高益でも未達
- パーソルホールディングス(2181)5,671人が3.4万人と同じ額を稼ぐ
- 森永製菓(2201)菓子のV字回復で最高益
- 江崎グリコ(2206)利益の94%は海外から
- 山崎製パン(2212)食パンは売上の9.7%
- カルビー(2229)増収なのに営業10%減
- 森永乳業(2264)稼いだのはドイツ子会社
- ヤクルト(2267)米州の利益率は日本の2倍
- 明治HD(2269)営業増益でも純利益31%減
- 日本ハム(2282)球場がハムの35倍稼ぐ
- 日鉄ソリューションズ(2327)5期連続で増益
- ALSOK(2331)16期連続増収でも目標未達
- カカクコム(2371)ROE 29.7%は「未達」、売上51.2%増の事業はわざと赤字にした
- エムスリー(2413)売上1.7倍でも利益減
- DeNA(2432)利益の94%はゲーム1本
- 博報堂DYHD(2433)営業利益19%増
- アサヒGHD(2502)サイバー攻撃後も最高益
- キリンホールディングス(2503)純利益2.5倍は実力ではない。医薬5,161人が利益の32.3%を稼ぐ会社
- サントリー食品(2587)商号を変更する
- ABCマート(2670)人は海外、利益は国内
- くら寿司(2695)北米に投資の62.5%を注ぎ、利益は1億円だった
- 日本マクドナルド(2702)店頭の半分が載る
- 双日(2768)買収の代金を先に払った年
- キッコーマン(2801)利益の8割は海外
- 味の素(2802)利益の3割強は電子材料
- キユーピー(2809)利益の3分の1は海外
- カゴメ(2811)最高益からの反落
- ニチレイ(2871)17人の不動産が19億円
- 日清食品(2897)純利益が17.5%減った
- JT(2914)当期利益が1年で2.85倍
- 神戸物産(3038)1,122店を104人で回す
- ビックカメラ(3048)家電より放送が儲かる
- J.フロント リテイリング(3086)パルコ579人が、大丸松坂屋3,037人の2.4倍を稼ぐ
- マツキヨココカラ(3088)旧2社で2倍の差
- ZOZO(3092)ROE46.6%の裏側
- 三越伊勢丹(3099)減収でも純利益44%増
- トヨタ紡織(3116)利益の74%はアジアから
- すかいらーく(3197)残るのは6.5%
- 野村不動産(3231)単体427人の持株会社
- セブン&アイ(3382)減収なのに純利益7割増
- ツルハHD(3391)1年で店舗が2.14倍
- 東レ(3402)炭素繊維より繊維が稼ぐ
- クラレ(3405)税負担率74.5%
- 旭化成(3407)純利益が17.6%増
- トーカロ(3433)営業利益率24%
- SUMCO(3436)償却13倍で営業利益減
- スシロー(3563)海外の利益が国内を抜いた
- TIS(3626)経常増益でも純利益減
- 三菱総研(3636)平均年収1,103万円
- ネクソン(3659)日本の上場企業なのに、従業員の84.8%は韓国にいる
- SHIFT(3697)利益の87%はテスト
- マネーフォワード(3994)初の最終黒字
- 住友化学(4005)利益の45%は医薬品
- 日産化学(4021)利益の88%は2事業から
- クレハ(4023)「2030年度目標を撤回します」と有価証券報告書に書いた会社。
- 東ソー(4042)稼いでいるのは水処理だった
- トクヤマ(4043)88年続けた事業を手放す
- 東亞合成(4045)アロンアルフアの会社。だが接着材料事業の営業利益は、全体の2.0%だった。
- 大阪ソーダ(4046)連結1,032人で営業利益176億円。「グローバルニッチトップ」を自ら書く会社。
- デンカ(4061)止めたら赤字80億が消えた
- イビデン(4062)投資を6割減らした年
- 信越化学(4063)営業利益率24.7%
- 日本パーカライジング(4095)稼ぐ力は踊り場
- 日本触媒(4114)主力事業に「構造改革」、もう一方に375億円の新工場
- カネカ(4118)税前の半分は株の売却益
- 協和キリン(4151)自己資本比率80.6%
- 三菱瓦斯化学(4182)赤字でも現金は入った
- 三井化学(4183)ROEが4分の1になった
- 東京応化(4186)営業利益が43.2%増
- 大阪有機化学(4187)世界シェア70%
- 三菱ケミカル(4188)利益の大半が外に出る
- ダイセル(4202)建設中の工場を328億減損
- 積水化学(4204)投資の4割は赤字事業へ
- 日本ゼオン(4205)従業員エンゲージメント53%。目標は75%。その差を、有報に書いた。
- UBE(4208)営業189億→経常375億
- 日本化薬(4272)主力は2割減、純利益は増
- 野村総研(4307)事業利益が16.3%増
- 電通グループ(4324)赤字3,276億円の正体
- メルカリ(4385)US事業が初の黒字に
- ADEKA(4401)最高益でも半導体は減益
- Sansan(4443)純利益16倍の裏側
- 花王(4452)営業利益が11.9%増
- 三洋化成工業(4471)売上を5期で346億円減らして、営業利益率を上げた会社。
- freee(4478)2年で利益率6%→15%
- 武田薬品(4502)営業利益は62億円
- アステラス製薬(4503)2年で利益17倍
- 住友ファーマ(4506)稼ぎ手は北米になった
- 塩野義製薬(4507)5,061億円を投じた
- 中外製薬(4519)税引前利益率47.5%
- エーザイ(4523)ROE4.4%でも年収増
- ロート製薬(4527)売上5年で1.7倍、利益率は下がった
- 小野薬品(4528)売上の4分の1は他社経由
- テルモ(4543)5期連続増益でもFCF赤字
- 第一三共(4568)売上が5年で2倍に
- 大塚HD(4578)研究開発費3,528億円
- オリエンタルランド(4661)2期連続の減益
- フジHD(4676)赤字のテレビと黒字の不動産
- オービック(4684)営業利益率65.7%
- LINEヤフー(4689)利益の柱はメディア
- 日本オラクル(4716)売上4割がロイヤルティ
- サイバーエージェント(4751)営業利益8割増
- 楽天(4755)営業利益が14倍に
- 大塚商会(4768)回転させて稼ぐ構造
- 東映アニメ(4816)版権76人が稼ぐ構造
- あすか製薬(4886)売上の8割が武田向け
- 富士フイルム(4901)売上3.36兆円へ
- コニカミノルタ(4902)5期で3期が赤字
- 資生堂(4911)本業+22%、最終は赤字
- ライオン(4912)純利益が30.1%増
- 高砂香料工業(4914)営業利益が47%減った第100期。ある部門は、自ら出荷を「延期」していた
- コーセー(4922)純利益2倍でも来期減益
- 長谷川香料(4958)ROE5.7%。自己資本比率83.5%の香料メーカーが、配当を74円から100円へ上げた
- 小林製薬(4967)利益は2年前の18%
- 東洋合成工業(4970)中期経営計画の最終年度。売上500億円は届く。営業利益80億円は届かない。
- メック(4971)世界シェアほぼ100%
- JX金属(5016)最も稼ぐ1,897人の事業で、いま減産を検討している
- ENEOS(5020)同じ会社で年収が2倍差
- ブリヂストン(5108)営業減益でも純利益増
- ニッタ(5186)営業利益58億円、持分法投資利益86億円。自分より、関連会社のほうが稼いでいる
- 三ツ星ベルト(5192)電動化が追い風になるベルトメーカー。国内の利益率は、海外の3倍ある
- 相模ゴム工業(5194)本業1億8,000万円より為替4億8,800万円が大きい。ROE 2.5%を12.5%にする計画の算数
- AGC(5201)ROE目標を2度下げた
- 東洋炭素(5310)売上は計画どおり。営業利益だけ31.6%足りなかった。
- NGK(5333)社名を日本ガイシから変えた
- 日本特殊陶業(5334)営業利益の97.9%を稼ぐ事業が、縮む市場にある。ROE15.7%の内側
- MARUWA(5344)営業利益率33.5%。それでもROEは5期で18.3%から13.2%まで下がった。
- フジミ(5384)半導体研磨材で世界8割
- ニチアス(5393)10年連続で増配
- 日本製鉄(5401)初の10兆円超え
- JFE(5411)連結6万人、単体60人
- 住友金属鉱山(5713)資源の利益率55%
- 古河電気工業(5801)利益2.2倍の正体
- 住友電工(5802)連結30万2,972人
- フジクラ(5803)35日で最高益に上方修正
- LIXIL(5938)利益の半分が本社で消える
- 三浦工業(6005)6年連続で最高益
- タクマ(6013)受注残高7,451億円。売上の4.5年分を、すでに持っている会社。
- ベクトル(6058)売上15%が利益の4割
- リクルート(6098)稼ぎ頭はIndeed
- オークマ(6103)売上は過去最高。それでも「目標水準には至りませんでした」と書いた。
- 芝浦機械(6104)中期経営計画の目標は「未達となる見込み」。最終年度の前に、自分でそう書いた。
- アマダ(6113)「過度に積み上がった自己資本」。5年で1,500億円を自社株買いに使う。
- FUJI(6134)工作機械事業は営業赤字
- 牧野フライス製作所(6135)会社は買収に賛同していた。政府が外為法で止めた。
- オーエスジー(6136)世界No.1の穴あけ工具メーカーが、通期の営業利益予想を220億円から300億円へ引き上げた
- DMG森精機(6141)営業減益でも純利益3倍
- ディスコ(6146)営業利益率42.3%
- 日進工具(6157)第1四半期は営業利益+84.6%。それでも通期予想は△40.3%。連結364人の会社が、一度は「予想未定」を出した
- 日本郵政(6178)経常利益が32.0%増
- 島精機製作所(6222)ROE目標1.1%を1年早く達成した。同じ年に、営業赤字17億円。
- オプトラン(6235)中間期は最終赤字。それでも純資産は363億円増えた。
- 野村マイクロ・サイエンス(6254)第1四半期の受注が前年の8.8倍。それでも売上は25.8%減った。
- ナブテスコ(6268)営業利益が60.3%増
- SMC(6273)経常利益が12.2%増
- ホソカワミクロン(6277)減益でも無借金
- ユニオンツール(6278)自己資本比率91%の会社が、268億円を新たに調達した。中間期の営業利益は+81.4%
- コマツ(6301)1.5兆円の債権を249人で
- 住友重機械(6302)中計目標の達成は厳しい
- 日立建機(6305)日立が株主でなくなった
- ローツェ(6323)単体259人で平均年収1,039万円。営業利益率24.2%の会社が、川崎重工との特許訴訟で74億円を積んだ
- ハーモニック(6324)営業利益が400倍超に
- クボタ(6326)「競争力の低下」を自認した
- 三菱化工機(6331)「売上1,000億円」の到達を、6年前倒しした会社。
- 荏原製作所(6361)受注予想を1,750億円上げた。営業利益予想は1円も動かさなかった。
- ダイキン(6367)初の売上5兆円超え
- オルガノ(6368)ROEは親会社の4.3倍
- 栗田工業(6370)平均年収1,001万円
- 椿本チエイン(6371)営業利益は5.6%減、純利益は34.3%増。「負ののれん発生益」という利益の正体
- 日機装(6376)売上は1.1%しか増えていない。営業利益は139.6%増えた。
- ダイフク(6383)営業利益が24.4%増
- CKD(6407)生成AI特需で一転増益
- ブラザー工業(6448)事業ごとに指標を変えた
- セガサミー(6460)11年ぶりの最終赤字
- ホシザキ(6465)営業利益は7.3%増。会社が「本当の実力」として出した数字は、16.1%増だった。
- 日本精工(6471)NTNと統合。ROE8%へ
- NTN(6472)日本精工と統合。目標未達
- ジェイテクト(6473)欧州事業を7社手放す
- 不二越(6474)減収なのに営業利益+47.3%。7つの製品のうち、伸ばすと決めたのはどれか。
- ミネベアミツミ(6479)利益の半分は1事業
- 日本トムソン(6480)四半期の受注が前年の2.1倍。連結2,547人の会社が、通期予想を売上800億円まで引き上げた
- THK(6481)698億円の最終赤字は、自ら選んで出したものだった。ROE10%超のために自動車部品事業を売った会社
- PILLAR(6490)継手で世界シェア9割
- 日立製作所(6501)エナジーが利益の3割
- 三菱電機(6503)純利益が25.8%増
- 安川電機(6506)純利益が38.2%減
- ベイカレント(6532)平均31.3歳の会社
- ニデック(6594)2年連続「意見不表明」
- オムロン(6645)電子部品事業を売却へ
- NEC(6701)総合電機をやめた
- 富士通(6702)DX企業への進化
- ルネサス(6723)営業黒字でも最終赤字
- セイコーエプソン(6724)財務目標3つ未達
- アルバック(6728)経常を33%下方修正
- パナソニックHD(6752)営業利益44%減
- アンリツ(6754)第1四半期の受注が前年の1.95倍。第100期を迎えた計測器メーカーに、AIの追い風が来た
- ソニー(6758)最高益なのに最終赤字
- TDK(6762)営業利益の9割は電池
- 横河電機(6841)増収なのに営業1.2%減
- アズビル(6845)最高益でも純利益減
- 日本光電(6849)平均年収943万円。第1四半期は営業赤字なのに、通期予想は営業利益+25.4%で据え置いた
- 堀場製作所(6856)「時価総額1兆円記念配当」240円。中間期の営業利益は+39.3%、通期予想は700億円へ
- アドバンテスト(6857)ROE57.6%
- キーエンス(6861)利益の9割は3,306人
- フェローテック(6890)売上は5期で2.16倍。ROEは26.9%から6.0%になった。
- デンソー(6902)連結15万4,716人
- オプテックス(6914)侵入検知で世界4割
- レーザーテック(6920)営業利益率46%
- 日本電子(6951)医用機器事業を売却した
- ファナック(6954)営業利益15.7%増
- ローム(6963)黒字化の年に大型減損
- 京セラ(6971)KDDI株を売り始めた
- 太陽誘電(6976)日本は売上の5.8%
- 村田製作所(6981)最高売上でも横ばい
- 三菱重工業(7011)防衛と原発で復活する
- 川崎重工業(7012)純利益が22.9%増
- IHI(7013)平均年収836万円
- ゆうちょ銀行(7182)貸出は4兆円しかない
- 日産(7201)1台売って1万8,406円
- いすゞ(7202)349人が1人4千万稼ぐ
- トヨタ(7203)最高益でも3期連続減益
- 三菱自動車(7211)ROEが24%から1%
- NOK(7240)最大の顧客はApple
- アイシン(7259)利益の31%はアセアン
- マツダ(7261)関税が営業利益の3倍
- ホンダ(7267)4,239億円の最終赤字
- スズキ(7269)増収なのに減益、理由は投資
- SUBARU(7270)増収なのに営業9割減
- ヤマハ発動機(7272)税負担が利益を削った
- 小糸製作所(7276)営業増益でも純利益減
- テイ・エステック(7313)稼ぐ力を取り戻す
- 良品計画(7453)営業利益が31.5%増
- PPIH(7532)海外は人員の3割で利益は5%
- ゼンショーHD(7550)すき家の利益率3%
- ワークマン(7564)440人で1人4.8億
- 島津製作所(7701)売上5,607億円で過去最高。それでも第1四半期は、主力の計測機器が15.2%の減益だった
- 長野計器(7715)減益でも3期連続増配
- 東京精密(7729)四半期の受注が+83.3%。営業利益率20.2%・平均年収827万円の会社が、純利益だけ減らした理由
- オリンパス(7733)規制措置で利益4割減
- SCREEN(7735)洗浄装置で世界45%
- HOYA(7741)利益の半分は半導体から
- 朝日インテック(7747)買収4社を92億円まとめて減損した翌年、ROEは8.4%から19.8%になった
- メディキット(7749)売値が2年に1度、制度で下がる商売。単体179人の販売会社が、連結994人を動かしている
- キヤノン(7751)カメラは売上の23%
- リコー(7752)ROEが資本コストを下回った
- バンナムHD(7832)純利益は8.8%増
- SHOEI(7839)世界シェア60%
- エイベックス(7860)最終利益が3.1倍に
- TOPPAN(7911)最高売上でも営業減益
- 大日本印刷(7912)6期連続の増収増益
- アシックス(7936)4年連続で最高益
- 任天堂(7974)売上2倍、営業益1.3倍
- 伊藤忠商事(8001)利益の16%は536人
- 丸紅(8002)純利益5,439億円
- 蝶理(8014)法人税が半分になった年
- 豊田通商(8015)アフリカが粗利の29%
- 兼松(8020)5期かけてROE17%へ
- ミズノ(8022)4期連続で最高益
- 三井物産(8031)減益でも増配する
- 東京エレクトロン(8035)営業減益でも最高益
- 住友商事(8053)3期連続で最高益
- 三菱商事(8058)減益でも首位奪還を宣言
- YUASA(8074)創業360年の商社
- 阪和興業(8078)売上2兆6,627億円
- 岩谷産業(8088)液化水素でシェア100%
- 稲畑産業(8098)減収で過去最高益
- ユニ・チャーム(8113)24期連続で増配
- サンリオ(8136)営業利益率43%
- しまむら(8227)正社員の半分はパート出身
- 高島屋(8233)経常黒字が最終赤字に
- イオン(8267)ツルハで純利益2.6倍
- 三菱UFJ(8306)初の純利益2兆円超え
- りそなHD(8308)女性管理職35.2%
- 三井住友トラスト(8309)最高益でも本業減益
- 三井住友FG(8316)3期連続で最高益
- みずほFG(8411)利益の2割は1,289人
- オリックス(8591)純利益が27.2%増
- ジャフコ(8595)連結子会社がゼロ
- 大和証券(8601)12年ぶりの最高益
- 野村HD(8604)利益の83%は日本
- SOMPO(8630)当期利益2.63倍
- 日本取引所(8697)市場そのものを運営する
- MS&AD(8725)2027年に2社が合併
- 第一ライフグループ(8750)利益は2つある
- 東京海上HD(8766)利益の柱は海外保険
- 三井不動産(8801)事業利益が11.6%増
- 三菱地所(8802)1,286人で8.6兆円
- 住友不動産(8830)利益は上、年収は半分
- 東武鉄道(9001)329人の不動産が稼ぐ
- 東急(9005)鉄道は営業収益の2割
- 京急(9006)レジャーが鉄道を上回った
- 小田急(9007)人は4分の1、利益は半分
- 京王電鉄(9008)1人あたりで11.8倍差
- 京成電鉄(9009)経常の43%は他社分
- JR東日本(9020)利益の3割は不動産・ホテル
- JR西日本(9021)赤字から最高益へ
- JR東海(9022)営業利益が18.1%増
- 近鉄GHD(9041)持株会社の年収が高い
- 阪急阪神HD(9042)年収に300万円の差
- NANKAI(9044)不動産193人が稼ぐ
- 京阪HD(9045)不動産が鉄道を上回った
- 名鉄(9048)鉄道は増益、全体は減益
- ヤマトHD(9064)営業倍増でも純利益減
- 日本郵船(9101)4年前は純利益1兆円
- 商船三井(9104)経常利益が58.1%減
- JR九州(9142)不動産が鉄道を上回った
- SGホールディングス(9143)利益の78%は宅配便
- NXHD(9147)過去最大2,070億円の買収
- 日本航空(9201)再上場後の最高益
- ANA(9202)売上2.54兆円で増収増益
- TBS(9401)売上4%の不動産が利益3割
- 日本テレビHD(9404)ROEは5.8%
- テレビ朝日HD(9409)年収1,500万円と454万円が、同じグループにある
- NTT(9432)1年で総資産16.7兆円増
- KDDI(9433)自己資本比率が26.6%へ
- ソフトバンク(9434)女性役員比率40%
- KADOKAWA(9468)最高売上でも減益
- 東京電力HD(9501)経常増益でも最終赤字
- 中部電力(9502)JERAが利益の32%
- 関西電力(9503)経常利益5,185億円
- 九州電力(9508)96人が利益126億円
- 東京ガス(9531)純利益が3倍になった
- 大阪ガス(9532)利益の45%は海外が稼ぐ
- 東宝(9602)純利益が19.4%増
- 東映(9605)最高益でも来期は減益予想
- NTTデータ(9613)受注残2.2兆円
- スクエニ(9684)70人で営業利益112億
- カプコン(9697)9期連続で最高益
- セコム(9735)利益の67%は警備、ROEは5年8%台
- コナミ(9766)3期連続で全指標が最高益
- ヤマダHD(9831)家電の利益率0.19%
- ニトリ(9843)客数7.2%減でも増益の理由
- 吉野家HD(9861)組合員が正社員の2.8倍
- ファストリ(9983)営業利益率16.6%